Private Power Generation

自家消費型太陽光発電

電気は自分でつくる時代

電気代が上がっている&
今後も上がる可能性が高い

使用量は変わっていないのに
支払う電気代が増えている

こんなお悩みありませんか?

  • 取引先から脱炭素化(Scope 3)を求められている

  • 電気代高騰が不安・・
    経営リスクになりかねない

  • 自然災害による停電やBCP強化に取り組まねば

DECARBONIZATION

電気代を削減しながら、
企業の脱炭素
(CO2排出量ゼロ)を
同時に実現!

脱炭素経営への移行が迫られるなか、「何から手をつければいいのかわからない」「コストばかりがかかるのでは」とお悩みではありませんか?sawadaは、太陽光パネルや蓄電池の導入を通じて、環境対応とエネルギーコストの削減を同時に実現します。自家消費による電気代の抑制はもちろん、災害時の非常用電源確保(BCP強化)としても最適です。

自家消費型太陽光は、太陽光で発電した電気を優先的に消費することで、電気の購入量を根本的に下げ、電気代の削減につながるといったメリットがあります。
当然、太陽光から創った電気はCO2を排出しないので、火力発電の電源構成比率が高まる中でも、企業の総合的なCO2排出量を低減させることに貢献ができます。
また、近年、災害が増えてきている日本において、事業のBCP対策も求められるようになりました。蓄電池との組み合わせで、より自家消費型太陽光が役に立つ場面も増えてきています。

  • 脱炭素に特化した

    「3つのメリット」

  • 電気料金の削減

    電力会社からの購入電力が減少し、電気料金を大幅に削減できます。

  • 環境負荷の低減

    クリーンなエネルギー源で、温室効果ガスの排出がほとんどありません。

  • 長期的なコスト削減

    初期投資は必要ですが、電力購入に必要な長期的なコストと比較し、大きく電気代の節約が可能です。

  • エネルギーの自給自足

    事業所で使う電力を自家消費するため、エネルギーの自給率が高まります。

  • 屋根の遮熱効果

    太陽光パネルが直射日光から屋根を守ってくれるので、空調効果の改善にも効果が期待できます。

COMPARISON

  • 余剰売電余りを売る

    余剰分は売電 売電可能
    補助金利用不可
    電力会社に対し、接続の協議と経産省へのFIT認定申請が必要になります。
    ※申請及び手続きは弊社で代行致します。
    売電する場合
    ※自立コンセント設置及び、30%以上の自家消費が必須
  • 完全自家消費使うために発電

    余剰分は制御 売電可能
    補助金利用不可
    電力会社に対し、電気が逆流しないように、専用の逆潮流防止継電器が必要になります。
    ※設備設置時に弊社で取付工事を行います。

FLOW

FORM

予算に合う「自家消費型太陽光発電」があるか検証しませんか?

まずはフォームから、ご希望の予算感や他社プランとの比較、土地の有無をお気軽にお知らせください。

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